んーなんのために作ったアプリなんでしょうね。
最近増えてますよねー、どこにでも小さい子を連れてくる親。
大人のくつろぐ場所で騒がれると、ホントげんなりします、
周りの迷惑顔を意に介さずママ同士おしゃべり、とか。
少し前も、夜の9時過ぎに居酒屋に8組くらいの幼稚園児くらいと
思しき小さい子を連れて飲みに来ている「ママ」たちがいました。
あまりの騒音に頭痛。
最悪な夜でした。
愚痴すみません。
出産手当金で子どもの家具を買いました。
子供の泣き出しを感知する iPhone アプリ「アラートバード」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000017-inet-mobi
株式会社ビースリー・ユナイテッドが、
子供の泣き出しを感知する iPhone アプリ
「アラートバード」の配信を開始したそうです。
色んなアプリがあるものですね。
ロールケージ・ロールバーをつけたほうが親の意味あるかもね。
あのぅ。
これってどういうシチュエーションで使うアプリなんでしょう?
子供放置でママ友とランチ中に、とか??
自分には子供がいないのでわかりませんが、
こういうのを使う親にはなりたくないと思いました。
アラートバードは"寝ている子供が起きて泣き出した瞬間"
にフォーカスした iPhone アプリで、iPhone のマイク入力機能を使い、
基準以上の音が一定時間感知された際(子供が泣き出した時)に、
あらかじめ設定したメールアドレス宛(母親の携帯電話など)に
通知メールを送ってくれるサービスとか。
同社では現在、「アラートバードシリーズ」として
iPhone のセンサー機能を使った感知系アプリケーションを
2種類ほど企画しているんですって。
母親という役割をバストアップ忘れずに。
子どもは親のそばが一番だと思いますけどね。
Top > 店長日記 > iPhoneアプリアラートバード-一般的な必要性が不明かも