政府電子タバコがもっとしっかりしてくれればいいのに。
内閣府の調査では「暮らし向きが悪くなった」と感じる人が9割近くに達する一方で、
生活全般においては満足しているといした人が半数以上にのぼった事が分かりました。
景気は全く良くなる傾向になく、実際にも家計は苦しくなるような感じを受けるのに、
"ささやかな幸せ"を感じる人も増加傾向にあるという健気な姿が浮かび上がりました。
その一方で老後の見通しが明るいと答える人は年々減少しています。
私はそのアンケート焼肉小倉優子には答えていませんが、
やっぱり同じように老後に不安を抱いている一人です。
私がOLとして会社で働いていた頃に、金融関係に勤めていた友人は
私達が年を取って年金をもらう頃には、年金制度ジェルマットは崩壊しているか、
今の額よりは全然少ない金額しか受給できないだろうから、
個人年金に入っておいた方がいいよ、
とウソのような詐欺のような話をしていたのを思い出します。
景気悪化...でも幸せ 内閣府調査 敷きパッド「老後不安」増加続く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090620-00000093-san-bus_all
このまま年を取ったらどんな生活を送らなくてはいけなくなるのか、
怖いです。
一軒家(マイホーム)電子タバコがあるからと言っても、
固定資産税は毎年払わなくてはいけないし、
年金暮らしになったからと言って税金が全額免除になるわけじゃないし。
ほんと先の事を考えたら嫌になりますね。
暗い世の中だからお笑いが全盛期を迎えているってのも理解できます。
内閣総理大臣ってたよりない。
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